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一人で遊ぶ『分数大好き』の遊び方

分数大好きは2名から遊べると書いてありますが、

一人で遊ぶ方法もあります。

これが一人で遊べる方法だと決めたわけではないのですが

イベント後にカードの枚数が全部あるかチェックする作業が

面白いです。

カードを図形ごとに分ける作業です。

分数大好きは

2分の1

3分の1

4分の1

5分の1

6分の1

7分の1

8分の1

9分の1

の図形カードは8種類。

1つの分数につき

赤色、黄色、緑色、青色が各2枚ずつあるので

8枚ずつあります。

それをわけていきます

パッと見てすぐに約分をしないとわからないのですが

小さい子でもだんだん図形をみて分けられるようになります。

勉強ではなく

ただただ分けて遊ぶだけです。

イベントで5セット持って行ったら

帰ってきて全部チェックします。

だから5セットこの作業といいますか遊びといいますかをやります。

この遊びは1人でやりますが

生徒も一緒にやるときは

「よ〜い、どん」で箱をあけてわけたり

タイムを計ったりします。

そうすると対戦みたいな、一緒にだれかと遊んでいるのと変わりありません。

最小公倍数のカードがあるか

プレゼントは4枚あるかなど全部調べたら終了

他にも並べて遊んでいる方もいらっしゃるようです

並べ終わったら「並べるの大好き」というそうです

違う遊び方をし始めたよ ・ #内山田ccc #分数大好き #ccc会長 #飽くなき探究心

イケダ ユミさん(@yumiiikeda)がシェアした投稿 –

非常に楽しそうです。

みんなで遊ぶ方法や一人で遊ぶ方法などいろいろ考案するのも

楽しいです。

もし新しい遊び方を発見しましたら

どしどし教えてください。

なれたり図形を見るだけでどんどんおぼえていきます