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東京で1週間 分数大好きをPR!広島に帰ってきて、振り返って。

東京1週間を終えて無事に広島へ帰ってきました。

帰りの新幹線では頑張った自分へのご褒美駅弁です。

ホッとしてポロポロと涙が出てきました。

辛かったからではなく

やり遂げた自分への労いというべき涙でしょうか。

そして本当に温かく幸せで

たくさんのことを得た1週間でした。

行けたのも、1週間寺子屋ユウコチャングムの

代理を引き受けてくれたT先生

卒業生のゆりのっちくん

お龍くんのおかげです。

寺子屋ユウコチャングムの生徒たちも

優子社長不在の中

勉強を頑張ってくれました。

3日間自分の体もよく持ってくれたなと感じています。

展示会はブースには一緒に展示をしている

レッドファクトリーさんはいてくれたのですが

やはり自分の会社の人間は自分一人です

1人で立っているので、できればブースを離れたくないなぁ

と思っていました

すると3日間全くトイレに行きたいと感じることはありませんでした。

1日目は、分数大好きのこどもコンシェルジュさんが会いにきてくれたから

外に出たときに1回

2日目は、昼ごはんを食べたあとに1回

3日目は、いった記憶がないのですが1回いったかな

1日目と3日目はウィダーインゼリーみたいなものを食べておりましたが

お腹が空いて死にそうということもなく

乗り切れました。

人間、本気でその仕事に集中したら体はいうことをきいてくれる

というのもあるかもしれません。

でも、どちらかというと神様が

あなたは1人しかいないから体は守ってあげるからね!

とこの3日間はご加護をくれたのだと思います。

普段はよくトイレに行きますし

トイレに行ける時は行きたくなります。

本当に感謝しております。

そんないろいろな感情から涙がボロボロと出てきました。

新幹線で広島に着いて地元の駅までJRで帰ろうとしたら

ホームには人が溢れかえっていました。

近くの方に聞いたら

「知りません!」とものすごいきつく言われました。

おそらくかなり待たされていて殺気立っていたのだと思います。

これは当分動かないし、もし動いてもスーツケースやお土産など

荷物がおおい優子社長は乗れません。

時間をみたらまだ市内電車の最終がある時間でした。

市内電車に切り替えてギリギリ最終に間に合いました。

市内電車は時間はかかりますが、広島駅が始発なので座れました。

おかげでずっと座ったまま地元の駅まで帰れて助かりました。

日付が変わって帰りは7月1日でしたが

最後の最後まで神様に見守られて無事に帰れました。

ありがとうございます

次に福岡があるのでまた頑張ります