▶この記事が気に入ったらシェアお願いします

文部科学省後援の夢AWARD7の一次審査突破!!確率の学習

分数大好きの今後の夢

「分数といえば日本にしたい!!」

「世界大会を日本で!!」

「全世界の子どもが理数系の脳を持つ世界にしたい!!」

「世界中の分数嫌いをなくした!!」

などを書いて出した『夢AWARD7』

の一次審査に合格しました。

14650618_317556611939813_6363867210688921834_n

この応募については、Cafe Maaruの大江社長が教えてくださいました。

大江社長、あリがとうございます。

その大江社長と共に一次審査を突破できました。

ありがとうございます。

14702268_317556631939811_2197307499617451877_n

まだまだ審査は長いです。

14671312_317556691939805_6589154803884499535_n

最終審査は2000人の前で「分数大好き」についてお話できます。

後援には、『文部科学省』様が!!!!!!

14642138_317577195271088_1029975550438478769_n

全国の学校の子どもたちに「分数大好き」が届けられるかもしれません。

テストの点数や、成績は大事ですが

要点だけを詰め込む勉強ではなくて、

楽しみながら子どもたちが勉強できるといいなと思い

「分数大好き」を届けたいです。

分数大好きで遊んでいると

中央の場のカードが青だった時に、優子社長が山からカードを取ることがあります。

それはつまり、優子社長が青のカードを持っていないから

ということになります。

その可能性が極めて高い。

そうすると子どもたちは

「優子先生は青を持っていないから、青なら安全」

と言って、予想してきます。

子どもたちは分数の学習だけではなくて、

相手が出したかーどを把握して自分があがる確率を上げていく、、、つまり

確率の学習にもなっています。

遊びながら勉強ができる「分数大好き」を全学校へ届けて

子どもたちの学習の役に立てるよう

夢AWARD7でしっかりと思いを伝えていきます。