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優子社長率いるチーム「えんえん貯金」がYEN HIROSHIMA 2017の本選に出場!!

第1回 ひろしま金融アイデアソン

YEN HIROSHIMA 2017に応募しました。

そして本選出場を果たしました。

今回のようなイベントは大好きなんです。

通るか通らないかは別として条件を満たしているアイデアなら

あとは専門知識はなくても応募できる!!

実現性(=そのサービス本当にできるの)が高いか?

儲かるか?

みたいなことを考えずに、

あったらいいな!!

こんなのいいな!!

を書けるから、ワクワクが止まらないのです

今回は銀行のサービスと提携できそうなサービスを企画するものです

応募要項にたくさんの銀行のサービスが紹介されていました。

それを見るだけでも、勉強になりました。

こんなことやっているんだな

こんなサービスあるんだ

どうやってこのサービス使うんだろう

と新しい知識を得ることになりました。

やると決めたら、あまり細いところを見ておらず

「これチームでやらないといけないのよね」

と思って、こんなことで出したいんです

と関係ありそうな方に即電話

そしたらその人が即OK

事業をしていますが、直接ではなくても

この自分たちが企画したサービスが実現したら

自分たちの事業にもつながっていくような

そんな計画書で出しました。

実現できるかどうかは当日、銀行の方も入って

一緒に考えてくださるそうです。

そしてプレゼンをして賞が決まるらしいのです。

後から知ったのですが1人で参加もできたようです。

そこの要項の注意書きは飛ばしていました(笑)

そのおかげで結果チーム

チーム名は「えんえん貯金」

貯金箱って言葉を使いたいなぁとチームの人が言って

私は今回のイベント名がYENなので

それにふさわしい名前がいいなと思い

足して「えんえん貯金」

「えん」には縁、円、支援の援など様々な意味を込めました。

一見、分数大好きに関係ないように思うかもしれないのですが

分数大好きもこのサービスにうまく組み込んで

さらにはチームの人のサービスもうまく組み込んで

計画しました。

ここは今まで培ってきたり、勉強してきた文章力をかなり発揮したと思います。

それより何より、このサービスはいい!!!

とチーム全員が思っていました。

当日専門家の人も加わって話し合って

どんどんブラッシュアップをして

最後のまとめでプレゼンをします

そして順位が決まるそうなのでその後にどんなプランかを発表します。

1位を目指すとかそういう野望はないです。

ただ、これが実現できたら本当にいいなと思った渾身のアイデアなので

チームができて

さらには認めてもらえて嬉しいです

22日頑張ります!!

当日、いろいろなチームの人と意見交換をしたり

出会えたりするのも既にYEN HIROSHIMAですね。