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第1回蔦屋家電杯 なんと勝者は参加者の中で最年少 小5

8月5日(土)

EDION蔦屋家電 様で分数大好きの体験会と

第1回蔦屋家電杯を開催させていただきました。

会場はこんなにも広く素敵でした。

スクリーンには

プロモーション動画をずっと流していただきました。

体験会では本当に様々な人が来てくださいました。

家族連れはもちろんですが

学校の先生をされている方

カップルさん

女性グループ

などなど、立場も年齢も違う皆さんですが

全員、盛り上がっておりました。

「久々に分数をした!!」

「ちょっと待ってちょっと待って!!」

↑待ってますよって突っ込まれておりました。

2歳ぐらいの小さい子でも図形を見て、一緒に遊んでくれました。

そして15時からの第1回蔦屋家電杯!!!

大人と子どもの真剣勝負!!!!!

1500円分の

図書カードが欲しいか?!?!?

これがやりたかった(笑)

「アメリカに行きたいか?!」でしたっけ。

高校生クイズの福澤さん風。

念願のこのコールを第1回蔦屋家電様でさせていただきました(笑)

こうして始まった蔦屋家電杯は

大人も子どもも真剣勝負でした。

優子社長は周りからみながら実況

どのカードを出すかを全部眺められるのは楽しいですね!!!

見ているだけで楽しいです。

今回の蔦屋家電杯は3回勝負です。

1回ごとの勝負で

1位は20点、2位は15点、3位は12点、4位は10点

という方法で加算されて総合ポイントで争いました。

大混戦!!!!

最終戦で勝負がつく展開に。

第3位は大島周宗くん

第1回戦で1位という素晴らしいスタートを切って他を振り切って

見事3位になりました。安定した強さです。

第2位は三浦舞桂さん

なんと2位と3位は同率だったんです。

第2位決定戦をして勝ったのが、三浦さんでした。

だから、この笑顔!!!2位おめでとうございます。

そして1位は岡田悠希望さん

なんと小5の方です。

大人も自分よりも学年が上の人たちを抑えて

参加者の中で最年少の方が1位でした

1500円分の図書カードの使い道をお伺いしたところ

「りぼん(少女漫画の雑誌)」でした。

小5さんらしいお答えでした。

公約通りに買ってきておりました。

勝因をお尋ねしたところ

「プレゼントカード」でした。

ガチで勝負したのに、

全員子どもたちが勝つという展開。

自社の商品のことを言うと自画自賛ですが

『分数大好き』って面白いですね(笑)

体験した方が買ってくれました。

レジでスタッフの方が生の声を聞いてくださっていたようで

「遊んだら、本当に楽しいわ」と皆さんが口をそろえて言っていたと教えてくれました。

嬉しいです。

今日も生徒たちが手伝ってくれました。

生徒がどうしても大会に参加したいということで許可しました。

自分でお金を払っておりました。

ほぼ毎日やっている生徒でも1位は獲れないものです。

分数大好きの遊び方以外にも

神経衰弱

ババ抜きやじじ抜きをして楽しみました。

第2回もしましょうと言っていただいたので

今回参加できなかったも次回は是非参加をお待ちしております!!

「次回は協賛で扇風機や電化を出しましょうね(笑)」と言ってくださいました。

乞うご期待ですね(笑)

体験会と大会をさせていただき、大変嬉しく思います。

これから地区大会をして行って世界大会開催へ進めていきます。

↑全国大会をすっ飛ばして世界大会というあたりが暴走社長なんだろうな。