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コンペの締切が迫っているけれど、書道教室へ!!神頼みも

コンテストの締切は迫っていますが

書道教室へいきました。

優子社長は、寺子屋ユウコチャングムで書道を教えていますが

まだ自分も勉強の身ですから、習いに行きます。

1週間の東京出張と表書式での福岡出張とで

2週間も書道教室へ行ってないのです。

筆を持っていない期間が長くなると書けなくなります・・・・

みなさんも分数大好きをやってない期間が長くなると

忘れてしまいますよ(笑)

書道教室の近くには神社があります。

優子社長の目標は1日1参拝です。

絶対にやる!!と決めてしまうと、

自分を追い込んでしまいそうなので、あくまで目標です。

書道教室へ行くときはここに参拝します。

コンテストに合格できますように!なんて頼みません(笑)

「締切に間に合いますように」です(笑)

書道教室にいくのは自分の課題の練習と

生徒のお手本を書いて、先生に見ていただくためです。

確かに書道は行き帰りと練習とで3時間は使いますが

息抜きになります。

書道を書きに行ったのか

お茶をしに行ったのかは微妙なところです。

お茶会があるんです。

美女と野獣のお菓子は、東京のお土産です!!

毎週1回、書道教室へ行くようにしています。

行く前と行った後には締切間近のコンペを頑張りました。

なかなか進まず間に合うか微妙です。

だからと言って、「書道教室へ行かなければよかった」

とはなりません。

よく子どもに「ほら、遊んでたからこうなったんよ」

という方がいますが

それ、かなり傷きます。

さらに終わったことを責められると

子どもとしては、じゃあどうしていいのかわかりません。

「こうなったんよ」の後に

「ご飯の後にお母さんと一緒に勉強するのよ」

と言って欲しいところです。

「一人で勉強するのよ!」ではなく

「一緒にやる」というのがいいと思われます。

「そんなことしているからコンペに間に合わなくなるんだよ」

と言われないように間に合わせます。