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分数大好きを通じて世界平和を創るという目標を持つ優子社長!ミサイル発射のニュースを受けて

最近、ミサイル発射に関するニュースが多いです。

世界平和を創ることを目標にしている優子社長としては

やはり早く実現させなくては!!

と決意を新たにするとともに考えることがります。

優子社長が自分が習う方でいく書道教室があります。

そこでは書道を書く前にお茶タイムがあって

そのときにいろいろな話をするのです。

だいたいは世間のニュースが多いです。

今日はミサイルの話になりました。

「飛んできたミサイルを空中で爆破できたとして

破片が飛んできてそっちの方が危ないよね?」

「もし狙いがうまくいかなくてちゃんと爆破できなかったら

落ちてくるってこと?必ず空中でできるの?」

などいろいろな話がとびでます。

優子社長は実はここから別のことを考えていました。

飛んできたミサイルを爆破ではなくて、

ふわっとくるんで受け止めることはできないのか?!?!

という案です。

大破すると確かに破片が飛んでくる可能性は

隕石のニュースでもそういう話をききます。

映画「君の名は」でも隕石が分かれて降ってきて大変になっていました。

G(ピカピカしてつやつやして家庭に潜んでいるあいつ)を泡で包んで

退治するのがあるように

ミサイルをふわってくるむことはできないのかな

というものです。

包んだまま落ちてくるので、地上に落ちてきたら

エアバッグみたいにさらに受け止める感じです。

このアイデアを言ったら、笑われました

(といってもバカにされて笑われたわけではないです)

「畠山さんが変なことはわかってるけどね」

っていわれました。

結構本気なんですけどね。

「包み込む」ということが

ミサイルが飛んできた時の対処法というだけではなく

相手を包み込むことや相手を受け止めることになって

何だか平和な感じがしたのです。

新しいことって

あったらいいなこんなこと

と思うところがスタートだから

別に何を考えてもいいと思っています。

私には作れませんが、どこかで包み込める技術や方法を生み出してくれて

平和な解決になるといいなと思いました。

G退治のことから平和へとつながるアイデアになるとは思っていませんでした(笑)

これからも変わらず世界平和のために至誠を尽くします。