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広島工業大学 松本慎平先生が分数大好きの研究に力を貸してくださることに

本日、優子社長は広島工業大学へ行ってきました。

ついてびっくり!!

そびえ立つたくさんの建物

そして上り坂。

行く建物を間違えて、また戻ってなんてことになったら

この坂を登ったり降りたりすることになるのね。。。。。

なんとなく暴走の勘が働いた優子社長は

工業大学はそうなので

事前に何号棟か聞いていたのです!!!

だからちゃんとつきました!!

恐るべし暴走の勘とでもいいましょうか。

暴走と言われますがやみくもに暴走をするわけではなく、

決めた方向に向かって猪突猛進だと自己分析をしております(笑)

暴走の勘を使って準備しておいたのに

それでも、遠かったです。。。

何はともあれ、お約束の相手とご対面。

広島工業大学の松本慎平先生です。

今度動画を作ってくださる方が、ご紹介してくださったのです。

「連絡をされてみてください」と言われたから

すぐに連絡を取りました。

そしたら、会っていただけることになりました。

実は連絡を取った時、松本先生は分数大好きのことをご存知でした!!!!

嬉しかったです。

なぜ知っていたのか、その謎が解けました。

なんと

Hiroshima Creative Cafeのプレゼンを聞いてくださっていました。

Hiroshima Creative Cafe様、ありがとうございます。

優子社長はデジタルのことは、全くわからないので

専門家に思いの丈を言いました。

「こんなことしたい」

「こうやったら、こんな世界になるといいなと思うんです」

「そして、分数大好きを婚活に」

↑すでにデジタルではない(笑)

さらには

せっかく東京コンテンツ2017に行くので

「どうやってPRしたらこのチャンスを広げられるか?」

「どうやって乗り込めばいいか?」

「デジタルのショーに何を目的に乗り込む?」

全部聞きました。

でも、一番最初の質問は

「工業大学ってデジタルに強いってことで良いんですよね?」

「先生はプログラミングの専門家っていう認識でよろしいのでしょうか?」

という直球の質問をしたのでした(笑)

工業という分野は広いから、自分の思っているデジタルの世界の方なのか

確認しなくては!!

もう東京コンテンツ2017までに時間がないから

回りくどい質問とか投げている場合ではありません。

その直球の質問に松本先生は、

「そう思ってくださって間違いはないです」

と穏やかに答えてくださいました。

「工業大学として分数大好きの研究ができるかもしれない」

と、たくさん提案してくださいました。

その研究は優子社長にとっては驚きの連続でした!!

そんなこともできるのですか?

分数大好きはそんな効果もあるかもしれないのですか?

そんな対戦が可能なのですか?

夢見たいな話をいっぱい聞きました。

その話を聞いているだけで、ワクワクして楽しかったです。

「コンテンツ東京2017に一緒に乗り込んで説明してください」

と懇願しておきました(笑)

松本先生に教えてもらって工業大学の学食をちゃっかり食べて帰りました。

優子社長は女子短期大学で工業大学のような大きくなかったので

こんな充実した学食は初めてです

そして美味しい!!そして安い!!

すべて松本先生のおかげで本当にありがとうございました。

↑後ろのベットは学生たちが泊まり込んで研究をすることもあるのであるそうです。

すごく研究熱心の学生たちにも感動しました。