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ドイツのゲームコンテストで1位のカードゲーム!!

今日は、優子社長が先生をしている寺子屋ユウコチャングムの網戸掃除の日です。

分数大好きの箱の文字を書いてくれた

卒業生のまゆゆこと百合野真由さんが登場です!!

まゆゆは今年で4年生。

就職活動中ですが、もうすぐ決まりそうとのことです。

まゆゆと

「世界一ふざけた夢のかなえ方」の本を読んで

そこに書いてある方法を実践して

カードゲーム『分数大好き』が始まったのです。

久々の登場だったので色々はお話をしました。

そして網戸掃除は初参戦

大いに楽しみました。

終わった後は、いつもは「分数大好き」をします。

でも、今回は優子社長がハマっても欲しくて欲しくてたまらなかった

カードゲーム「HANABI」をしました。

↑学習になるというよりは

相手の意図を汲んでそして、みんなで協力して花火を打ち上げていく

勝ち負けではない

みんなで協力ゲームなのです!!

今までゲームは勝ち負けがつくものだと思っていた優子社長。

奇想天外でした。

これは2〜5人で行うゲームのようです。

人数が多い方が楽しいのですが今回は3人。

カードゲームやボードゲームは不思議な力があって

やれば熱中するし、初めての人とでもすぐに仲良くなれます。

優子社長は

「分数大好き」が花火のような協力ゲームだったらどんなことができるかな?

なんてアイデアを膨らませました。

「HANABI」ドイツのゲームコンテストで1位に選ばれたカードゲームなのです。

これは世界中のカードゲームを選考委員が見つけてきて選ぶようで

自分で立候補はできないようです。

でも、いつか『分数大好き』もドイツのゲームコンテストにノミネートされるように

世界中をつなぎたいです。

網戸掃除の模様はこちらです↓↓↓↓↓

掃除だって勉強だってゲームだって

とにかく楽しみながらですね